【中国・上海⇒広州】中国東方航空国内線の機内食はまともな組合せでした!

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出張や旅行で飛行機に乗った際に楽しみなのが、機内食ですよね!

航空会社によって特色があり、辛い料理で有名な四川省の飛行機に乗った時には、機内食を食べている時にオプションで辛い調味料が出てきたり。

正直中国の国内線は当たり外れがあるのですが、今回は中国でも最大規模の1社である中国東方航空の機内食をご紹介します。

年間50回以上は飛行機に乗っているぼくの感想ですが、今回は比較的マトモでした。

※他の中国系航空会社の機内食が気になる方は、コチラの記事を参照ください。

参考記事:【シンセン(深圳)→大連→広州】ブログ初のグルメレポート!中国南方航空の機内食を食べ比べてみた!!

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中国東方航空国内線の機内食は差が大きいです。

中国東方航空の機内食ですが、国際線と国内線に何十回も搭乗経験があるぼくからすると、かなりのばらつきがあります。酷い時はおかゆってときがありましたね。

今回はエコノミークラスでしたが普通の機内食でした。

基本的に国内線の機内食は、写真のようなミールパックと主食の組合せです。酷い時はこのミールパックだけってことがあります。

今回は、ミールパックの中身はオレオ一枚とグレープフルーツジュースに野菜?(何かわかりませんでした。そして、主食はご飯に鶏肉とがんもどきのようなものです。

一見みると鶏肉だけに見えたのですが、実際にはがんもどきのような揚げ系の食材も入っていました。味付けは甘めでしたが、ご飯に合う感じで「今回はマトモだな。」と感心したレベルです。

これにザーサイがついてくると、文句なしだったんですけどね。

中国東方航空 機内食 総評

東方航空の国内線では、標準よりちょっと上のレベルでした。70点くらいですね!

毎月中国の国内線に搭乗する予定があるので、機内食を毎回並べてみたいと思います。

以上、【中国・上海⇒広州】中国東方航空の機内食は意外にまともな組合せでした!、、、をお送りしました。

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